2017年 02月 06日
お陰様で10周年。 |
こんにちは。
今月で10周年を迎えることが出来ました。
今だから言えますが最初全く自信が
今月で10周年を迎えることが出来ました。
今だから言えますが最初全く自信が
ありませんでした!
本気で1年持たないと思ってました。
本当に来てくださったお客様!
本気で1年持たないと思ってました。
本当に来てくださったお客様!
感謝の気持ちでいっぱいです。
そして両親や妻、そして働いてくれた皆様、
そして両親や妻、そして働いてくれた皆様、
沢山の人のおかげで
10年を迎えることが出来ました。
26歳から札幌の宮の森にあった
10年を迎えることが出来ました。
26歳から札幌の宮の森にあった
イタリア料理店で修業を
させてもらいましたが
僕は料理人としては致命的に手が遅く、
僕は料理人としては致命的に手が遅く、
要領悪く、鈍くさくって
その時お世話になったシェフも後で
その時お世話になったシェフも後で
「最初ヤバい奴が入ってきたと思った」
と言われ別な先輩、同輩二人からも
と言われ別な先輩、同輩二人からも
「料理に向いてないから辞めたほうがよい」
と真剣に忠告してもらえたことも
と真剣に忠告してもらえたことも
ありましたがイタリア料理の魅力の前に
どうしても辞めることができませんでした。
まだまだやりたいことがあり、
どうしても辞めることができませんでした。
まだまだやりたいことがあり、
まだまだのびしろがあると思ってます。
これからも地道に努力を怠らず
これからも地道に努力を怠らず
頑張ります!
まだ10年で言うことではありませんが
まだ10年で言うことではありませんが
望まれて健康であれば80歳くらいまで
厨房に立って働きたいです。
震える手でフライパンをふりたいです。
でも妻には120歳まであんたは
厨房に立って働きたいです。
震える手でフライパンをふりたいです。
でも妻には120歳まであんたは
生きると言われましたが。
by lalibera
| 2017-02-06 08:36

